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2009年1月19日月曜日

「東北電力スタジアム新春フェスタ」でビッグスワンのトラックに初めて立った

臨月な奥さんの運動にと鳥屋野公園へ散歩にでかけたところ、偶然ビッグスワンで「東北電力スタジアム新春フェスタ」が開催されていました。
これは毎年恒例の行事らしく、「陸上トラックの無料開放、フリーマーケットやキャラクターショーの開催、当日限定のビッグスワンカフェのオープン、清五郎汁やつきたてお餅のふるまいなど(公式サイトから引用)」をやってました。
せっかくだからとトラックを数周散歩してまいりました。風も通らず、天気もよく、足下も安全。最高のウォーキングコースでしたよ!

 

2009年1月13日火曜日

FirefoxでGoogle Analyticsの期間の選択ができなくなったときの対処方法

いつものようにGoogle Analyticsを立ち上げ、目立ったアクセスがあったため期間を選択しようと思い、日付の横にある下向きの矢印をクリックしたところ、いつもならカレンダーが表示される部分になにも表示されない。

Google Analyticsの挙動先日Firefoxに新しいアドオンを追加したのを思い出し、それを無効化してみたところ無事復活。
ちなみにアドオンは「Pearl Crescent Page Saver Basic 2.0」という、ブラウザのスクリーンショットを撮るもの。頻繁にスクリーンショットをとるわけではないので必要な時だけ有効にすればいいかな。

ただし、他の環境で試したときは問題は起きなかった。いろんな要素が原因で、たまたまPearl Crescent Page Saverが引き金になっただけなのだろう。
Firefoxの挙動がおかしいときにアドオン関係の見直しをするのは手段の一つだなと今更ながらに再確認。

2009年1月1日木曜日

新年あけましておめでとうございます。

今年は公私ともに充実した一年にしたいと思いつつ。

2008年12月26日金曜日

クリスマスが終わって

街はいっきに年越しムードに。
去年はサンタの格好をした店員さんがたくさんいたような気がするけど、今年はあまり見かけなかったような。不景気だから?単に私が引きこもっていたから見る機会がなかったのかな?

年末・・・年賀状をかかなくては・・・

2008年12月1日月曜日

作り手冥利。

小学校6年生の息子の野球部引退記念に、一年間取りためたスライドショーと子供達のインタビューをまとめたDVDを作りました。
父母の皆さんに、なんども「よかった!」といっていただきました。今まで、クライアントの、こんなにもダイレクトな言葉を聞くことがなかったので、とても、本当に、うれしかった。
通常の仕事が終わってから夜の10時11時に作業を開始、3時~4時に就寝というような毎日を送っていて、正直もう、疲れた・・・と弱音を吐きそうになることが何度もありました。
けれど、みなさんが喜んでくれている姿を見て「作ってよかった!」と心から思いました。今までの苦労なんて、忘れた。苦労なんてしたっけ?

ほんと、よかった。物を作る仕事をしてて、よかった。

2008年11月25日火曜日

ラミレスとラミネス

巨人のラミレス。ずーっとラミネスだと思ってました。
だって、Googleで検索しても出てくるんだもの。

Googleでラミネスを検索
ラミネス の検索結果 約 10,300 件中 1 - 10 件目 (0.09 秒)

私の仲間、多すぎ(泣)

2008年11月21日金曜日

新潟では雪が降りました

荒天だなぁなんて思っていたら、あっというまに雪が積もりました。
まぁ、あっという間に溶けたけど。

山古志なんて、もうこんなにつもったそうな。

雪の山古志

2008年11月17日月曜日

あの「せんとくん」の親戚が新潟にも!

なんてタイトルをつけたが、ほんとに言いたいことはそこではなくて。

以下、産経ニュースの一部引用。

 東京都府中市の「童々広場」で、奈良県の平城遷都1300年祭のマスコットキャラクター「せんとくん」に似た童子たちが駆け回っている。
 「走る童子」と「桜の童子」の計7体のブロンズ像。「せんとくん」の作者で彫刻家、籔内佐斗司さんの作品だ。ほぼ4頭身。角こそないが、せんとくんの親せきにも思えてくる。
元祖?せんとくんを発見 東京に同じ作者の童子像


この記事を読んで、以前同様の作品を見たことを思い出した。

新潟県立万代美術館

いつこの作品を見たのかはもう忘れてしまったけれど、いわゆるせんとくん騒動よりも前のことだったように思う。今いわれてみれば、確かに似ている。

この作品は新潟県立万代美術館のたしか売店入り口付近にあるオブジェなのだが、人が多く行き交う中、一種独特の存在感があった。リアルな裸の童子たちが駆け回る姿は異様な雰囲気であるのだけど、それがなぜか人々に溶け込んでいる。風景に溶け込んでいるのだけど、そこに異空間ができあがっているというか。
とにかく強い印象を受けた。「感動した」、なんていうほど芸術がわかる人間ではないので、「なんか、いいなぁ」とうくらいの感想だったかな。ただ、その時美術館でみたほかの作品は全然覚えていないのに、この童子像だけはしっかり覚えている。

ウェブ上では今回の新聞記事を参照して、せんとくんは「角をつけただけ」とか、「使い回し」とか書いている人たちもいるようだが、「せんとくん騒動」の時、籔内さんはサイトで、「せんとくんは『童子』をテーマとした一連の作品の一つ」というような発言をされていたと思う(もしかしたら記憶違いの可能性もあります。間違えていたらすみません)。同じテーマなのだから似ていて当然かね?

せんとくんのマスコットキャラクターとしての善し悪しはここでは語らないけれど、この一連の騒動のために藪内さんのその他の作品までも色物扱いされているような気がして、とても残念に思う。

見に行ける人は見に行ってみてほしいな。新潟万代美術館

サイト:THE WORLD OF SATOSHI YABUUCHI SCULPTOR 籔内佐斗司の世界

2008年10月26日日曜日

ユニフォームの洗濯

息子が少年野球をしている。試合のたびに泥だらけになって帰ってくるが、このよごれが落ちない落ちない。プロ野球選手のあんなきれいなユニフォーム、きっとすぐに新しいものが支給されるんだろうなと思っていました。

ところが今日のザ・サンデーNEXTによると、選手のユニフォームは毎日クリーニングしているそうな。それも個人のクリーニング屋さん。あのきれいなユニフォームはプロの染み抜き技術によるものなのね。

新潟にも染み抜き技術を売りにしているクリーニング屋さんがいるようだ。今度試しにお願いしてみようかな。さすがに息子のユニフォームは出せないけど(汗)

2008年10月21日火曜日

毎日ブログを書き続けられるかな?

小林 ああ、この言葉、同感でした。実は僕も、「Polar Bear Blog」を始めたとき、「1年間は毎日書く」と決めて書いてました。三日坊主なところがあると自覚してるので、無理矢理ルール化しようと。
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/10/21/4205

日記も書いたことのないような自分がブログを続けられるのだろうか?と考えていたときにたまたま読んだ記事。毎日・・・は大変そうだから一日おき?いや、二日・・・おき?

2008年10月7日火曜日

さあ、書いてみようか。

備忘録であったり、日記だったり、愚痴だったり。
なんかそんなものを書いてみようかと思って。
自分の情報を発信するってことがどんなものかを知るためにも。

まだα版です。